地球温暖化により南極の氷が解け、アラスカの氷河が削られ太平洋には今まさに沈みつつある島があります。 「このままでいいのかな。」「何か出来ることはないのかな。」 そう思う人も少なくありません。わたしたちにできること。 省エネ・節電そして・・自然エネルギーによる発電所づくり。
「電気は買うもの、使うもの」から「つくるもの」へ。
私たちがエネルギーを選び、つくること=市民参加で、未来や子供たちにより良い未来を残すため 「市民共同風力発電所建設」にご協力ください。
出資金は、すべて秋田県 天王町に建設される市民風力発電所 に運用されます。 この市民風車の事業者はNPO法人北海道グリーンファンド(HGF)で、北海道浜頓別にて 市民風車を計画した実績があります。
秋田では「市民風車の会 あきた」 が、市民風車へ出資募集を呼びかけ、出資金の扱いは HGFと秋田にお住まいの賛同者とで設立した株式会社 ウイネットで責任を持って受付、HGF に風車建設資金として融資します。
※天風丸への出資募集は2003年5月で終了致しました。天風丸に寄せられた出資の詳細はこちらから。
☆新たな秋田市民風車への出資募集はこちらから⇒ 自然エネルギー市民ファンド